現代演劇ポスター展2017アツコバルー

お正月は何もしないでただごろごろと思っていて、なんとなくその通りに過ごしています。

覚書。そして、こちらもお邪魔しました。こちらでコンブリート。招待券は無駄にしません。こちらは舞踏とかダンスの公演がもちらちら、というより大駱駝艦が沢山。トークショーを昨年やっていましたが、麿さんがいらっしゃいましたよね。どうしても、そのタイミングでは時間が合わなかったですし、このポスター展の招待券をいただけると思っていなかったので、スルーしていたもので、すみません。でも、やっぱり街の記憶はありません。どうしても劇場の思い出となってしまいます。イデビアンクルーのくるみ割り人形とかすごく懐かしいです。はっきり観たというような記憶がないんですけど、多分拝見しているはずです。こうして会場を巡ってくると色感じるものがある。出演している役者で押そうとしている作品はドーンと写真や名前が大きい。そうでないものはすごくアーティスティックだったりする。ただの告知を超えた作品として成立するか、それはしているものもあるし、そうでないものもあった。できれば、街や人の記憶になるためにはやっぱり街の中に溶け込んたり、それとは反対に個性を強くはなっている必要があるのかもしれない。ポスターを収集できるわけではない\xA4

里如△海Δ靴唇貽欧鵬颪靴毒匕ǂ任④襪箸いΔ里牢鬚靴さ_颪任△蠅泙靴拭\xA3

風邪が治らない。喉の痛みはなくなったけれど、鼻水がとまらない。