いらなくなったものは、捨てる

昔は必要だったけれど、今は必要のなくなったものってありますよね。

過去の資料

過去の思い出

いつか着る服

一年以上きてない服

1年以上読んでいない本

買ったはいいけど、あまり使ってないモノ

他にも、、、

昔の常識、親の価値観に含まれている〜すべき

もう、捨てよう。

もう、洗い流そう。

もったいない、いつか使うからって、捨てなかったもの

大切に保存しているから、

居心地が悪くなる。

自分のこと嫌いになる。

イライラする。怒る。不安になる。

誰かに腹が立ったり、イラッとしたときに

私はこんなに頑張ってるのに

私はこんなに我慢してるのに

なんであの人ばっかり!うらやましい

が出てきたら、それは昔の常識親の価値観を手放すチャンスが来たってこと。

今までありがとうって、使っていないモノも捨てよう。

今までありがとうって、昔の自分には必要だったけど、今の自分にはもう必要のない昔の常識と親の価値観も捨てよう。

昔の恨みも、悲しみも、全部、もう、捨てましょう。

昔世話になったからという人間関係も。

そういうのを大切にしたいというひとは、大切にすればいいと思います。

今の自分に必要ないものを、全部手放してしまえば、だいぶ心がスッキリしますよ。

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ソニアリュボミルスキー、ケノンシェルドン、デイィッドシュケイドらによると、人の幸せは、遺伝(48)環境(10)行動(42)で決定づけられるとしています。遺伝や環境を変えることは難しいですが、行動は変えることができます。つまり、自分の人生を幸せにできるかどうかは、あなた自身がどう行動するかによって決まるのです。

とにかく実践することが大事です。実際に本やセミナーなどで知識を学んでも、実践する人は3もいないと言われています。これが、幸せになれる人とそうでない人の違いです。

ここで紹介するワークは、パートナーと一緒に行うこともできます。1週間分、または毎日行ったワークをお互い報告し、それぞれの考えや感情を共有してみてください。またこれらのワークは、セミナー、職場グループでも一緒にすることができます。そうした場合、1週間や1月に1回といった具合に、グループで自分たちの考えや進み具合を語り合ってください。

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HappiestLife

〜一人ひとりが最幸の人生を生きるお手伝いがしたい〜

代表清水猛