そうかなぁ…

飲み屋でねぇちゃんに声かけるとき、「あのお嬢さんに私から一杯」なんて気障ったらしい事は出来ない。だから店の了解を得た上で若僧君にケーキか果物を買ってこさせ、お店に頼んで皿に盛っておねーちゃんに届ける。お店のメニューにフルーツがあればそれを使う。

こんな簡単な「お近づき法」はない。別にわざわざ千疋屋なんぞに行く必要もなく、駅前の八百屋で千円程度買って一晩楽しい思いが出来るからコスパも抜群。ケーキも果物も効力は同等、果物嫌がったおねーちゃんなんて今迄一人もいないぞ。だからこの記事は全く理解できずにこの駄文を書いた。

この季節ならサクランボ、ちょっと前ならイチゴ、などと一年中使える。マスクメロンなんて全く必要なし。

表参道青山六本木代官山広尾恵比寿辺りで真似しないでね。こちとら若者とは勝負にならないんだから(笑)。

■若者のフルーツ離れ 「面倒」「汚れる」に現れた救世主とは?

(AERA dot. - 06月27日 11:52)